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Dell Servers |
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アクションが不要なシステム
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システム
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BIOS
バージョン
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必要なアクション
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| PowerEdge 1300 |
すべてのバージョン |
アクション不要 |
| PowerEdge 6350 |
すべてのバージョン |
アクション不要 |
| PE Cluster (FE100) |
すべてのバージョン |
アクション不要 |
| PowerEdge 6300 |
すべてのバージョン |
アクション不要 |
| PE Cluster (X300) |
すべてのバージョン |
アクション不要 |
| PowerEdge 6100 |
すべてのバージョン |
アクション不要 |
| PE Cluster (6100) |
すべてのバージョン |
アクション不要 |
| PowerEdge 4350 |
すべてのバージョン |
アクション不要 |
| PowerEdge 4300 |
すべてのバージョン |
アクション不要 |
| PowerEdge 4200 |
すべてのバージョン |
アクション不要 |
| PE Cluster (4200) |
すべてのバージョン |
アクション不要 |
| PowerEdge 4100 |
すべてのバージョン |
アクション不要 |
| PowerEdge 2300 |
すべてのバージョン |
アクション不要 |
| PowerEdge 2200 |
すべてのバージョン |
アクション不要 |
| PowerEdge 2100 |
すべてのバージョン |
アクション不要 |
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フラッシュBIOSのアップグレードが必要なシステム
ご使用のシステムが下記の表にある場合、指示されているフラッシュBIOSをダウンロードしてください(BIOSバージョンは、再起動したときに画面に表示されます)。
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システム
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BIOS
バージョン
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必要なアクション
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| PowerEdge XL 5133-4 |
A01-A06 |
A07以上のバージョンにアップグレード |
| PowerEdge Server EL |
A01-A14 |
A15以上のバージョンにアップグレード |
| PowerEdge SP 51xx-2(ATI Mach64) |
A01-A04 |
A05以上のバージョンにアップグレード |
| PowerEdge XE 51xx-2(ATI Mach64) |
A01-A04 |
A05以上のバージョンにアップグレード |
| PowerEdge SP/XE 5xx-2 |
A01-A09 |
A10以上のバージョンにアップグレード |
| PowerEdge XE/SP 5xx |
A01-A12 |
A13以上のバージョンにアップグレード |
| Web Server |
A01-A14 |
A15以上のバージョンにアップグレード |
| PowerEdge XE/SP 4xx |
A01-A12 |
A13以上のバージョンにアップグレード |
| PowerEdge SP 575-2 |
A01-A09 |
A10以上のバージョンにアップグレード |
| PowerEdge/OmniPlex 5xx |
A01-A12 |
A13以上のバージョンにアップグレード |
| PowerEdge/OmniPlex 4xx |
A01-A12 |
A13以上のバージョンにアップグレード |
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プログラムパッチのインストールが必要なシステム
ご使用のシステムに準拠しているプログラムパッチをダウンロードしてください。
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システム
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BIOS
バージョン
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必要なアクション
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| PowerLine 40xx/XE |
すべてのバージョン |
プログラムパッチのインストール |
| PowerLine P60/SE |
すべてのバージョン |
プログラムパッチのインストール |
| PowerLine P60/DE |
すべてのバージョン |
プログラムパッチのインストール |
| PowerLine 4xxTE |
すべてのバージョン |
プログラムパッチのインストール |
| PowerLine 4xxSE |
すべてのバージョン |
プログラムパッチのインストール |
| PowerLine 4xxDE |
すべてのバージョン |
プログラムパッチのインストール |

上述の製品以外の製品の2000年問題への対応は、弊社が提供するBIOSアップデートプログラムによるフラッシュBIOSのアップデートまたは、弊社が
提供する、Dellパッチプログラム(DOSベースのシステムが必要)により可能になる場合があります。これらのユーティリティは弊社ウェブサイト Service&Supportで保証無しでご提供しております。弊社はこれらのユーティリティの使用によって引き起こされた逸失利益、ビジネス機会の喪失、データの損失などを含む間接的損害、結果損害、および特別損害について責任を負いません。
* 上述のBIOSはシステムの内部クロックの修正が可能で、NSTLのYMARK2000プログラムを問題なく実行できる最初のBIOSです。それ以降のBIOSリリースの入手については弊社ウェブサイト Service&Support
をご覧ください。また、DellシステムのBIOSバージョンを知るにはシステムセットアップスクリーンを参照してください。スクリーンの右上部に3桁の
BIOSバージョンが表示されています。(システムセットアップスクリーンについてはシステムに付属しているリファレンスマニュアルをご覧ください。)
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これらの標準設定モデルはNSTLのYMARK2000テストに合格し、NSTLロゴにより認定されています。弊社では標準設定モデルに追加設定がされて
いるモデルに関しても2000年問題には対応しているものとみなし保証の対象としていますが、NSTLはテストを行ったモデルのみサポートしております。
NSTLによって認定されているモデルのリストに関してはここをクリックしてNSTLにリンクしてください。 |
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